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イギリス 法律の書籍
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▼ 2008年書籍
● 英国法曹倫理 (1971年) (法務資料〈第414号〉)
● 法の修練
● イギリス憲法概説―民主主義的社会主義・憲法改革・ヨーロッパ人権条約
● 歴史における群衆―英仏民衆運動史1730~1848 (1982年)
● イギリス消費者法研究―イギリス法研究〈2〉 (学術選書)
● 近代自然法をめぐる二つの概念―社会・政治理論におけるイギリス型とドイツ型
● 治安判事に関する勅命委員会報告〈1946-1948年〉 (1950年)
● 英国土地法の一法源的研究―封建的土地所有権形成史論 (1970年)
● 英国競馬施行規程・通達および法人格勅許状・規則 (1978年)
● 英国憲法入門
● イギリス法入門
● 人権保障の新局面―ヨーロッパ人権条約とイギリス憲法の共生 (明治大学社会科学研究所叢書)
● 憲法と国際人権条約―イギリスと日本を比較しながら (連続講演「憲法の現在」 (第4回))
● 英ソにおける土地法の制定と実績―英国の土地委員会法の実績とソ連の土地基本法の制定 (1969年)
● 新救貧法成立史論―19世紀イギリスにおける福祉国家の転換 (1979年)
● 英米商事法辞典
● 英吉利、独逸及仏蘭西に於ける家賃制限並借家人保護に関する法制 (1940年)
● 現代イギリス教育とプライヴァタイゼーション―教育で特権は買えるか
● 英国における保護観察制度 (1975年) (保護資料〈第16号〉)
● イギリス最高法院法・イギリス裁判所侮辱法 (1984年)
● 外国法―イギリス・ドイツの社会と法 (法律学への第一歩)
● ディースターヴェーク/ロングマン英米制度・習慣事典―英米政治・法律・教育・宗教・経済・社会事業・習慣を解説し、英語の背景を理解するために
● イギリス法入門
● 英米法辞典
● 英米法における信認関係の法理―イギリス判例法を中心として
● 法の正当な手続
● イギリス憲法典 著作集〈別巻2〉―1998年人権法 (著作集 (別巻2))
● ルポルタージュ 英国版 人権を守る人々―英国の冤罪事件と救援運動
● 英国の少年裁判所 (1950年) (家庭裁判資料〈第12号〉)
● トラストとトロイハント―イギリス・アメリカとドイツの信託機能の比較
● 近代イギリス憲法思想史研究―ベーコンからロックへ (1983年)
● イギリスの教育と福祉―問われる学校の責任と限界 (1983年)
● 英米企業法
● 西欧諸国の法曹養成制度―フランス・西ドイツ・イギリス視察団報告書
● 国際法上のコモンウェルス―ドミニオンの中立権を中心として
● 根抵当権法の研究―イギリス法とアメリカ法 (1976年)
● イギリス成年後見ハンドブック―能力判定の手引 (成年後見シリーズ)
● 英国警察裁判所論 (1927年) (警察研究資料〈第12輯〉)
● マグナ・カルタ―イギリス封建制度の法と歴史 (MINERVA西洋史ライブラリー)
● 英米法論集
● 英国に於ける警察裁判所 (1940年) (司法資料〈第91号〉)
● 英国律法要訣 左院編輯局・正院翻訳局版 (日本立法資料全集)
● 信託法の基本原理
● 子どもの面接法―司法手続きにおける子どものケア・ガイド (法と心理学会叢書)
● 現代イギリス地方自治の展開―サッチャリズムと地方自治の変容
● 戦後の社会保障のはじまりから1986年社会保障法へ (イギリス社会保障の史的研究)
● 保護観察制度―イギリスの制度の組織と実際 (1959年) (法務資料〈第366号〉)
● 米英に於ける司法官の地位と其の待遇の研究 (1946年)
● イギリス不法行為法の基礎 (1983年) (翻訳叢書〈17〉)
● Ethnic Conflict and Religion:A Study of the Church in Northern Ireland
● 信託と法人
● イギリス・一九四九年プロベーション規則及び監獄規則並びに一九五二年監獄法 (1954年)
● イギリス社会保障の史的研究〈1〉救貧法の成立から国民保険の実施まで (1973年)
● 現代イギリス刑法―その基本原理と改革の動向 (1974年)
● 英国不動産法
● 市民的改革の政治思想―ベンタムとイギリス急進主義研究序説 (1979年)
● 英米信託法概論
● 明治立憲思想史におけるイギリス国会制度の影響 (1969年)
● 英国ト自治領,印度,殖民地等トノ法律的関係 (1935年)
● 英米法律情報辞典
● イギリス社会保障の史的研究〈5〉20世紀末から21世紀へ
● 英国流通証券法史論 (1985年) (日本比較法研究所翻訳叢書〈16〉)
● 英米行政法―政府過程の法的コントロールに関する比較研究 (1976年)
● 国の不法行為責任の研究―イギリス法を中心として (1958年)
● 英米会社法の基礎理論 (大阪市立大学法学叢書 (40))
● イギリス憲法
● 英国会社法―債務整理・再組織及び清算 1948 (1951年)
● イギリス社会保障の史的研究〈2〉両大戦間期の保険・救貧法の運営から戦後の社会保障の形成へ (1980年)
● 法律と世論
● イギリス私法の淵源―Forms of action (1979年)
● 「合理的疑いを超える」証明とはなにか―英米証明理論の史的展開
● イギリス基本法思想の研究―民主主義憲法の源流をたずねる為の歴史学的方法 (1973年)
● ブロードモア精神病棟―精神医療は犯罪者を治療できるか? (1984年)
● イギリス会社法―1948年法・1967年法 (1968年)
● ハングマン―絞首刑執行人ジャック・ケッチからアルバート・ピアポントに至る英国社会史の知られざる暗黒
● イギリス信託法原理の研究―F.W.メイトランドの所説を通して (トラスト60研究叢書)
● イングランド法とルネサンス (1977年) (歴史学叢書)
● 英米商事法辞典
● 「植民地」支配の史的研究―戦間期日本に関する英国外交報告からの検証
● イギリスの刑事裁判 (1974年) (評論社の教養叢書〈36〉)
● イギリスの弁護士・裁判官 (1967年) (日本比較法研究所叢書〈6〉)
● 非拘禁刑罰と半拘禁刑罰―イギリス刑罰制度に関する諮問審議会報告書 (1975年)
● イギリス法史講話
● 英米法
● 国民保健サービスおよびコミュニティ・ケアの展開 (イギリス社会保障の史的研究)
● イギリス初期労働立法の歴史的展開―賃労働史序説 (1978年)
● 定期傭船契約
● 外国の立法〈206〉特集 イギリス「1999年少年司法及び刑事証拠法」
● イギリス法の合理性 (1965年) (日本比較法研究所叢書〈1〉)
● イギリス最高法院法・イギリス裁判所侮辱法 (1984年)
● 公衆衛生法(イギリス)―公衆衛生に関する一定の諸法令を改正し統合する法律(1936年7月31入 (1968年)
● 住宅組合の史的研究―イギリスにおける持家イデオロギーの源流 (阪南大学叢書 (51))