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2007年版すっきりわかる初級シスアド楽習テキスト

2007年版すっきりわかる初級シスアド楽習テキスト
株式会社東京リーガルマインドLEC総合研究所 シスアド試験部
2007年版すっきりわかる初級シスアド楽習テキスト
定価: ¥ 1,575
販売価格:
人気ランキング: 325503位
おすすめ度:
発売日: 2006-08
発売元: 東京リーガルマインド
発送可能時期:

最初の一歩
初めて見る教材…なら、まずコレでいいんじゃないでしょうか。
見開きっていうのが解りやすいし見やすかった。
答えが見える、というのも別にこのテの試験なら悪くない。
イチイチ巻末まで答えを探す必要もなく、取りあえず何となく覚える…ならいいと思う。
USBは何の略か?なんて試験には出ないし、知らなくても合格は出来るし。
知りたかったら受かった後にでも調べればいいし。
ただ、これ1冊…ってのはどうかな…?
全くの初心者ならこれで「取りあえず」の知識を付けて、もう少しレベル高いモノを
買うって方が良いかも。
それなりの事を解っている人なら物足りないと思う。

それほど悪くはないと思う
取り立てて良いとも思わないが、酷評するほどは悪くはないと思う。
たとえばUSBが何の略なのかわかる必要はまったくない。略語のフルスペルを気にする人・知ろうとする人ほど試験に落ちるものである。また、知ったところで何の役にも立たないばかりか、かえって混乱する場合もある。
演習問題の答えが見えてしまうのは悪いことではない。とくに午前問題は考えて解くという性質のものではないため、答えが先にわかっていた方が何かと都合がよい。逆に、答えを隠した力試し的な教材では、結局、未熟な受験者が思いついた間違った答えを頭に叩き込むことになり、試験本番でもそうした間違った答えを選択してしまうことになってしまうことが極めて多い。対策書を購入する場合、受験者は未熟なんだということを肝に銘じて選んでほしいものである。
初級シスアド程度の試験は、理解するより覚える方が重要である。「すっきりわかる」というタイトルが良くないといえばその通りではある。

内容があまりよくないです。
初級シスアドの資格を持っており、
復習のためのこの本を購入しましたが、
今まで使ってきた本の中では最低です。
見開きで左のページが説明、右のページが問題になっているのですが、
説明は非常にわかりにくい上、説明内容も不十分で、
(例:USBが何の略なのか全く書かれていない等)
問題のすぐ下に答えがあり、問題を解く前に答えが見えてしまいます。
さらに今まで使ってきた本には巻末に過去の問題や模擬試験用の
問題があったのですが、この本にはありません。
初級シスアドを勉強するのでしたら、この本はお勧めしません。

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